普段の会話でも、検定試験でも、日本人はリスニングが苦手な人が多いようです。

「漢字を見て理解できること」と「音声を聞いて理解できること」の間の差が大きいからでしょう。その差を埋めるために、ピンインだけで書かれた文章を訳す練習をしてみませんか?

PAAPGO遊学村のTwitterアカウントで、継続して問題を発信していますので、ぜひご利用ください。

問題のレベルは、A(初級用)とB(中級用)の2種類。次のような問題から和訳を考える練習です。少し時間を空けて、解答と文法解説等の記事へのリンクも紹介しています。

検定試験の対策用としても効果的。ぜひご活用ください!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です